共同研究・プロジェクト研究

終了した工学研究所共同研究一覧(2023年以前)

2020年〜2023年開く
    開始
    年度
    共同研究名期間責任者学科
    2022静電塗布による新規デバイス開発:電界分布解析に基づくプロセス最適化2年佐藤電気
    2022ナノ繊維添加による天然繊維と熱可塑性樹脂間の界面強度強化メカニズムの解明1年松本機械
    2021「柔らかい発光材料」の先駆開拓に向けた柔軟分子の特異な発光機構の解明2年高橋化学
    2020硬脆材料のダイヤモンド工具によるレーザ援用微細切削加工2年由井機械
    2020ナノ繊維の高度利用を目的としたマルチスケール複合材料の新規創製プロセスに関する研究2年松本機械
    2020体育館を対象とした継続使用性の判断方法に関する検討−振動特性とコンクリート基礎の損傷の関係−2年白井建築
    2019ハイブリッドロケットエンジンの軽量化、大推力化および高燃焼効率化2年高野機械
    2019DNAのレーザー分子線堆積に基づくニューパラダイム:新規ハイブリッド薄膜材料の創製2年松木電気
    2019鋼構造の部材リユースを想定しての部材の性能評価に基づく低減率の検討2年藤田建築
2010年〜2019年開く
    開始
    年度
    共同研究名期間責任者学科
    2019新バリア材料を有するジョセフソン接合の作製と二次元磁界変調特性の測定1年渡邉電気
    2019遺伝子組み換えを利用したシーペリー雌雄識別DNAマーカーの開発1年朝倉生物
    2018外部磁界の二次元走査によるSQUIDの評価1年渡邉電気
    2018ミセル化により細胞透過可能な核酸医薬の開発1年太田物生
    2017超高齢および少子化社会における円滑な個人移動を実現する超小型移動体の基礎的研究(期中中止)2年経工
    2017軽量・高性能ハイブリッドロケットエンジンの研究・開発2年高野機械
    2017ペロブスカイト酸化物の欠陥構造制御とプロトン伝導2年齋藤物生
    2017二酸化炭素の資源化のための有機半導体-金属錯体複合光電極の創成1年松原物生
    2016無機触媒/半導体ハイブリッド型水素・酸素生成太陽光熱電池の創製2年松木電気
    2016希少糖や核酸誘導体を基盤とする次世代型エピジェネティック医薬の開発2年赤井物生
    2016微細空間における流体の特異な挙動の解明とそれを利用した新規ナノ流体デバイスの創製2年客野物理
    2015機能維持性能に優れた座屈拘束ブレース付中高層建築物の研究2年岩田建築
    2015ナノ空間制御シリカへのペプチド固定化による高性能不斉触媒の開発2年吉田物生
    2015金属間化合物を活性点としたCO2還元用助触媒の開発2年田邉物生
    2015光架橋型ハイドロゲルを用いた湿性沈着物の簡易分析手法の開発1年南齋物生
    2014恐竜の歩行・走行の力学シミュレーション2年宇佐見物理
    2014多光子イオン化過程を利用する新反応開発2年岩倉化学
    2013小型電気自動車のためのCFRPボディと車両制御の融合技術開発2年機械
    2013マイクロ波回路モデルによる超伝導素子の高周波応答の解析と動作検証2年中山電気
    2013ドライバーの心理・生理機能と車輌の協調による次世代交通システムの構築1年中易経工
    2012カーボンナノチューブ内部のナノ空洞を利用した水分子配向制御による極微小誘電体の創製とその物性解明2年松田物理
    2012安全・安価な新型空気電池開発のための要素技術の検討2年松本物生
    2012環境調和型物質変換および新エネルギープロセス創出の基盤となるナノ構造触媒の開発2年引地物生
    2011磁性体材料と超電導体材料を使った量子効果デバイスの試作2年中山電気
    2011持続可能社会実現のためのリーン生産・物流システムに関する研究2年中島情シ
    2011戦前期における日韓の住宅近代化に関する比較研究1年内田建築
    2011雷または雷雲起源放射線の研究1年日比野物理
    2010鉄筋コンクリート構造物の残存寿命予測法に関する研究2年建築
    2010戦前期の韓国における住宅の近代化に与えた日本の影響について1年内田建築
2000年〜2009年開く
    開始
    年度
    共同研究名期間責任者学科
    2009超電導粒子干渉計のオンチップ・アレイ化による高感度磁束計の製作2年中山電情
    2009人間工学視点に基づく安全円滑な平面交差交通システムの構築
    −カーブミラーの視認性向上による交差点視環境改善−
    2年堀野情シ
    2008計画支援を意図した空間情報視覚化システムの開発2年山家建築
    2008構造相転移によるカルコゲン系熱電材料の高性能化に関する研究2年米田電情
    2007建築鋼構造のリユースシステムに関する研究1年岩田建築
    2007酸性霧の樹冠への沈着から森林衰退までのプロセスの解明と森林再生プログラムの検討 2年井川物生
    2007出会い頭事故未然防止の研究
    −交差点カーブミラー視認性評価と再設計マニュアル開発−
    2年堀野情シ
    2007歴史的建造物を生かした町づくりの実践的研究
    山形県長井市・岐阜県各務市を中心に
    1年西建築
    2006流体フィルタの性能測定及び評価に関する研究1年浦田機械
    2006新規貴金属微粒子を用いた導電性インク、導電性ペースト、導電性薄膜の製作1年高山応化
    20062足歩行恐竜型ロボットの製作とその歩行理論1年宇佐見物理
    2006地球惑星科学における濃厚粉流体力学シミュレーション1年轟木物理
    2005先験的熱閉じ込めによる熱伝導率の制御1年山口電気
    2005放射線医療・被曝そして宇宙ガンマ線観測にも有効なダイヤモンド・リコイル・テレスコープ(DCRT)の開発1年柏木経工
    2005放射線高速計測システムの耐放射線性能向上のための研究開発1年田村物理
    2004平面形状の大きな免震建物の地震時の捩れ振動を伴う挙動に関する研究1年島崎建築
    2004宇宙環境におけるシンチファイバー検出器の実証化研究1年鳥居物理
    2004外部磁界の2次元走査法による超伝導量子干渉計の接合形状および接合配置の最適化1年中山電気
    2003宇宙ステーションに搭載可能な多チャンネル光電子倍増管システムの開発1年鳥居物理
    2003建築鋼構造のリユースシステムに関する研究1年岩田建築
    2003IT技術を活用した地盤情報管理のシステム化と活用技術に関する研究1年荏本建築
    2003超伝導三端子素子の基礎研究1年中山電気
    2003PCクラスターで実現するスケーラブルなバーチャルリアリティ機の開発1年宇佐見物理
    2002V族窒化物半導体における熱力学的相分離を利用したスピンモーメント制御に関する研究1年山口電気
    2002場の可視化技術の統合1年山崎機械
    2002新しい複素環類の光化学反応による反応性化学種の選択的生成とそれを用いた光重合1年亀山化学
    2001スペース実験のためのVLSIを用いた高速画像読出しシステムの開発1年田村物理
    2001建築物のライフサイクルにおける環境負荷削減に関する研究1年岩田建築
    2000連鎖重合で進行する重縮合による新規精密高分子の合成とその自己組織化に関する研究2年横澤応化
    2000日本近海での潮流を横切る音波伝播解析のための広角波動音波伝播法の開発3年遠藤電気
    2000超精密工作機械用モータ一体型スピンドルの研究1年中尾機械
1990年〜1999年開く
    開始
    年度
    共同研究名期間責任者学科
    1999強震地震計と連動したリアルタイム地震被害予想システムに関する共同研究3年大熊建築
    1999人工ダイアモンド・センサの開発3年柏木経工
    1999超伝導多層薄膜デバイスの設計、製作と特性評価3年中山電気
    1998逆ミセル法による金属ナノスフェア-超微粒子の調整とその触媒活性3年田島化学
    1998FAシステム制御ソフトウエアの高信頼化と高効率開発に関する研究2年栗原経工
    1998絶滅した生物の生態をコンピュータで再現する1年宇佐見物理
    1997プレーナ光波路回路の開発とFD−BPMによる解析および製作・測定に関する研究2年穴田電気
    1997新規環境浄化触媒の開発3年内藤応化
    1997高純度人工ダイアモンドの新たなる展開3年柏木経工
    1997ACサーボモータのインテリジェント制御とその応用に関する研究3年新中電気
    1996高性能、大トルクの超音波モータに関する研究3年辻野電気
    1996位相空間の基礎研究とその応用1年矢島数学
    1995環境に優しい潤滑油の開発1年持田応化
    1995錯体・有機金属化合物の固体NMR法と単結晶X線法による多角的構造解析研究1年高山応化
    1995鋼構造柱梁溶接部の疲労損傷に関する研究3年大熊建築
    1995組合せ最適化の高速解法に対する、ハード、ソフト、両面にわたる実験・理論的研究とその応用3年北岡経工
    1995水圧駆動に用いる機器部品のめっきによる適合性向上に関する研究3年浦田機械
    1994光エネルギー変換・蓄積機能を有する高分子材料の開発3年西久保応化
    1994宇宙環境ガンマ線測定装置の基礎研究3年西村経工
    1994電子掲示板導入のための調査研究1年遠藤電気
    1993超伝導体中の波動関数と電磁場の相互作用についての研究3年中山電気
    1992新材料の開発・評価の研究
    (半導体−超伝導体デバイス関連材料の研究)
    3年渡部尚応化
    1992高含水流体に溶解させたポリマーのキャビテーションエロージョン抑制効果3年浦田機械
    1992酸性降下物の成分分析と環境影響3年井川応化
    1991生体軟部組織に障害を与えない能動波形制御型結石破砕装置開発の基礎研究3年遠藤電気
    1991新材料の開発と評価法の確立
    −無機化合物の表面修飾と組織制御による機能性の向上−
    3年佐藤祐応化
    1990神奈川大学附属諸施設の耐震性に関する実測調査と考察資料1年川崎建築
    1990粘弾性研磨工具による金型自由曲面の仕上げに関する研究2年青木機械
    1990[超強制刺激法]による精神薄弱児教育訓練用の効果的な[アニメーション教材(CG利用)]の開発1年末武電気
    1990薬理活性物質の合成とその物性研究
    −新薬の開発を目指して−
    2年応化
    1990機能性無機質金属・非金属材料の研究3年濱野応化
    1990教育用FAシステムの開発3年川上工経
1989年以前開く
    開始
    年度
    共同研究名期間責任者学科
    1988機能材料、デバイスの基礎研究2年森山電気
    1987減圧駆動に用いる高含水流体の性能向上に関する研究3年浦田機械
    1987複合振動による超音波ワイヤーボンディングに関する研究3年辻野電気
    1987油圧ポンプの熱力学的効率測定法の開発3年井田機械
    1986民具の保存および修復法の調査及び研究2年中村応化
    1985水溶液の凝固に伴う電気現象に関する基礎および応用研究2年長谷川電気
    1984建築物に付帯する設備・機器の耐震性の研究2年中切機械
    1984薄膜機能素子の研究・開発3年電気
    1984金属材料の疲労損傷箇所の早期検出の開発3年鈴木昭電気
    1984新しい情報処理教育用視聴覚提示の開発3年末武電気
    1980新エネルギー利用システムの研究5年岡本電気
    1978神奈川県を対象とした地域防災に関する総合的研究5年田治米建築
    1978部品誤差などの他演算誤差をも評価できる演算システムの応用2年栗屋電気

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